変形-荷重の実験データ同士を、同一変形における荷重で加算/減算します(履歴のまま/包絡線どうし・繰返しループ対応・ラグランジュ補間)
データ1(基準データ)とデータ2(加減算するデータ)の 変形・荷重を 1行1データで入力・貼り付けすると、自動で計算されます。
変形 / 荷重 の2列をコピー →「2列同時貼り付け」データ1変形 / データ1荷重 / データ2変形 / データ2荷重 の
4列をコピー →「4列一括貼り付け」加算/減算を選びます。出力される変形はデータ1の変形そのままで、 荷重は次式で求めます。
結果荷重 = データ1荷重 + データ2荷重(同一変形)結果荷重 = データ1荷重 − データ2荷重(同一変形)全データは履歴のまま加減算します。
包絡線のみを選ぶと、双方の履歴から包絡線を抽出してから
包絡線どうしを加減算します(正側/負側/両側を選択可)「計算対象」で 包絡線のみ を選ぶと、データ1・データ2 それぞれの 包絡線(各サイクルのピークを結ぶ外形線)を求めてから加減算します。
包絡線モードでは、グラフ上の包絡線の点をクリックすると編集ダイアログが開きます。 編集した内容は結果に即座に反映されます。
Del キー(側ごとに最低2点は残ります)Ctrl+Z / Ctrl+Y繰返し加力では同じ変形に複数の荷重(載荷側・除荷側)が存在するため、対応付け方法を選びます。
データ加算/減算プログラム.xlsm)のように
A:データ1変形|B:データ1荷重|C:データ2変形|D:データ2荷重 の並びであれば
そのまま読み込めます(該当シートが複数あるときは選択できます)データ1変形|データ1荷重|データ2変形|データ2荷重 をそのまま貼り付けます。
| 演算 | - |
| 計算対象 | - |
| データ1 点数 | - |
| データ2 点数 | - |
| 補間方法 | - |
| 対応付け | - |
| データ1 の分枝数 | - |
| データ2 の分枝数 | - |
| 包絡線の点数 | - |
| データ2 の変形範囲 | - |
| 出力点数 | - |
| 変形が一致した点 | - |
| 補間した点 | - |
| 補外/端点保持した点 | - |
| 範囲外で除外した点 | - |
| 補間値が実測点の範囲を外れた点 | - |
| 結果の最大荷重 | - |
| 結果の最小荷重 | - |
| 結果の変形範囲 | - |
| No. | 変形 | データ1 荷重 | データ2 荷重(補間) | 結果 荷重 | 判定 |
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| データを入力してください | |||||